WordPress導入後に入れておくプラグイン7選

こんな人に読んでもらいたい! ブログ集客を考えてるお店や個人
この記事の目的は? WordPressでブログ(ホームページ)を持ってもらう

WordPressを使い倒そう!】

  1. 【保存版】WordPressで集客できるブログのはじめかた
  2. WordPress導入後に入れておくプラグイン7選←今ココ

 

 

姫路市の情報最近書いてないやん!」とツッコミを入れられそうなんですが、楽しく情報発信できる仲間が欲しいのでこういうところも力入れてます!どうもなべちゃん(@raimusu)です!

前回は、WordPress(ワードプレス)の導入の解説をしました。今回は、WordPressワードプレス)導入後に入れておくプラグインをご紹介させていただきます。

集客加速系プラグイン

 All in One SEO Pack

SEO対策(検索エンジン最適化)に必要な設定ができてしまうプラグイン。 このプラグインを入れるだけではSEO対策はできませんが、上位表示させるための対策ができます。

具体的には、以下の3つの設定ができます。

  1. SEOのメタ要素の設定
  2. Facebook OGP(Open Graph Protocol)、Twitter Cards(ツイッターカード)のメタタグを生成できる。
  3. 検索エンジンGoogleとBing用のXML Sitemapの設定

表示速度加速系プラグイン

WordPressの表示速度の高速化を行いましょう。サイトを作った直後にやっておきたい設定の一つです。 表示速度が上がるということはSEO対策にもなります。

EWWW Image Optimizer

画像ファイルを自動的に圧縮してくれるプラグイン

画像を使うことが多いブログの場合は、特に入れておいて欲しいプラグインです。

利便性向上系プラグイン

WordPressを更新するのは、あなたやあなたの仲間になりますよね。毎日のように開くWordPressの利便性を向上させましょう!

TinyMCE Advanced

ブログを書く時に文字の色を変える」「文字の大きさを変えるといった、タグを1ボタンで設定することができるので、スムーズにブログ記事を書くことができます。 ビジュアルエディタを利用して記事を書く人は、役立つプラグインです。

AddQuicktag

頻繁に使用するHTMLタグの雛形をエディタに登録することができ、簡単に呼び出して利用できるプラグイン。 このプラグインを利用することで、何度も同じHTMLタグを入力する作業がの手間が省けます。記事を書くときによく使うHTMLタグの雛形は、これに登録しておきましょう。

Contact Form 7

Contact Form7は「お問合せフォーム」が設置できます。お問い合わせフォームを簡単に利用できるプラグインで、メールフォームもシンプルで設定も簡単です。必ず入れておきましょう。

BackWPup

WordPressのWebサイトを丸ごとバックアップできるプラグイン「データベースのバックアップ」「ファイルのバックアップ」ができてしまいます。

このプラグインは有料版もありますが、無料版でも十分過ぎるほどバックアップ機能が充実しています。 サイトのデーターが全て消えてしまう可能性もあるので、定期的にバックアップしておきましょう。

Google XML Sitemap

GoogleとBingの検索エンジンに対し、XMLサイトマップを自動送信できるプラグインプラグインをインストールして有効にすることで、検索エンジンXMLサイトマップを自動的に送信します。 自分のWebサイトの更新情報が円滑に反映させるために入れておきましょう。

まとめ

いかがだったでしょうか?今回は7個に絞ってご紹介させていただきましたが、まだまだプラグインというものは存在しています。僕の中では最低この7個は最初に入れておいたほうがいいプラグインのご紹介でした!

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